私はメールマガジン『地球ラボ』で様々な情報を配信させていただいています。
こちらでは前の記事の続きで、メルマガで配信しているアナスタシアの情報をシェアさせていただきます。
アナスタシアの配信の7話目です。
アナスタシアのメルマガ配信1話目からをまだお読みになっていない方は、こちらから先にお読みになることをおすすめします。
↓↓↓
①新時代に絶対おすすめ!アナスタシアの叡智
⑦アナスタシアが伝える光と闇の仕掛け
こんにちは。地球ラボの れっきーです。
今回も私が大好きな
『アナスタシア』シリーズについて
ご紹介させていただきます。
『アナスタシア』
響きわたるシベリア杉シリーズ
ウラジーミル・メグレ 著
今回はアナスタシアが伝える
「闇の勢力」について
お伝えしたいと思います。
人によっては都市伝説のような話にも
聞こえるかもしれませんが、
この世界を一極支配している存在については
日月神示の中でも語られているところです。
ぜひアナスタシアが伝える
闇の勢力についてのお話も
お読みになってみてください。
■アナスタシアの本にある光の仕掛け■
アナスタシアはどうしたら人々が
闇の勢力の時間域を超えられるかについて
真剣に考えていたそうです。
闇の勢力は何千年にもわたって人々に
害をもたらしてきました。
そうした闇の勢力の様々な仕掛けを
アナスタシアの考えた
夢の構想によって破壊し、
その闇がつくった仕掛けの多くを
善のために働くように仕向けることにしました。
その1つがウラジーミルさんが
書くことになった
この「アナスタシア」シリーズの書籍です。
アナスタシアの本は
表面的には気付かれることはないそうですが、
大勢の人々の中に、光と善良な気持ちを
呼び起こすように文字が配列され
組み合わされているようです。
これらの光と善良な気持ちには
心身の病を克服する力があり、
新しい気付きをもたらすそうです。
宇宙の法則に合致していることだと
アナスタシアは言っています。
このことは日月神示にも少し似ています。
日月神示にも祓いや清めのエネルギーが
込められていて、浄化や除霊の働きがあると
言われています。
特に日月神示は音読することで
自分の守護霊や周りにいる神、
霊たちにも聞かせることができ
それらも含めて浄化することができる
とされています。
実際に私が音読した時の感覚は
(声に出さずに黙読でも感じますが)
日常生活の中で無意識にずれていた
自分の中の軸が自然と中心軸に整い、
スーッと浄化されたような感覚になります。
アナスタシアの本も、
文字の配列や組み合わせが
アナスタシアのサポートによって
意図的につくられているということですね。
■人間は光か闇かを選べる■
大元、源の神様は、自分の姿や形に似せて
人間を創造しました。
そして、人間には光と闇のいずれかを選ぶ
という最大の自由が与えられている、
とアナスタシアは言っています。
人間は魂を与えられて、
本来は目に見えるすべてを治める力を
与えられています。
人間はその自分を生み出した
神様に関してさえも
「神を愛するか」「神を愛さないか」
も自由を与えられています。
だから一人の人間を
本人の意志を無視して支配することは
誰にも許されてはいないのだそうです。
■人間の意志の力は占星術を超える■
神様は惑星を含めて
目に見えるすべてのものを創造しました。
アナスタシアは
この地上には占星術というものがあって
たくさんの人がそれを信じ、
惑星の配列についても完璧に信じていて
露ほどの疑いも持っていないと言います。
でもこの信念も闇の勢力の仕掛けによって
もたらされたと説明しています。
この信念が、平行する光の側の時間を遅くし
闇の側を先行させて大きくする機会を
与えてしまったと。
この信念が真実に気付き
地球に存在することの本質に目覚めることから
人々を遠ざけている・・・
惑星はすべての生き物、植物界と動物界に
秩序と調和をもたらして
人間を支え助けていますが、
決して人間の魂や理性を
支配することはないのだそうです。
惑星や他の星たちも
人間を導いたり動かしたりすることはなく、
むしろ人間が潜在意識を通して
すべての惑星を動かすと。
たった一人の人間が
第二の太陽が空に輝き出すことを願っても
それは現れません。
惑星たちに大惨事が起きないように
物事は調整されているからです。
でも、全人類が同時に
第二のもうひとつの太陽の出現を願ったら
それは本当に現れると
アナスタシアは言っています。
それだけ人間が持つ力は
本来は源の神様と同じだけの
ものすごい創造の力があるということです。
占星術について補足すると、
それは学術的に体系立てられていて
私は精度は高いものだと思っていますし
私も活用させていただいています。
ですが参考にするときには
アナスタシアによれば
その人の今の気付きのレベル、
意志と精神の高さ、魂の向上心、
どれだけ意識的に日常生活を送っているのか
が大事なようです。
つまりは本来の人間の姿とは離れて
無意識に日常生活を送っている
ほとんどの現代人にとっては、
惑星の影響をそのままダイレクトに
受けることが多いでしょうし、
そこを超えた意志や精神の高さ、
思考のエネルギーの速さや強さがあれば
惑星の影響さえも超えていく
ということなのだと思います。
運の良い日や悪い日、磁気嵐や
高気圧や低気圧も
意志と意識で自由に制圧できると
アナスタシアは言います。
そういう天気の悪い日に
幸せそうに嬉々としている人もいるし、
逆に素晴らしく晴れた日に
暗く悲しげで落ち込んでいる人もいると。
■文字の組み合わせがもたらす恩恵■
文字や言葉の組み合わせはとても重要で
祈りのように奇跡を起こせます。
すでに多くの人が、祈りはある特定の言葉の
特定の組み合わせだと知っています。
その組み合わせは、
悟りの境地に至った人たちが
神の助けを得てつくったものなのだそうです。
闇の勢力は常に、これらの文字の組み合わせが
もたらす恩恵を活用する能力を
人間から奪い去ろうと
やっきになってきました。
そのために彼らは言語を変えて
新しい言葉を登場させて古い言葉を除去し
意味をゆがめてきたのだそうです。
例えば以前はあなた方の言語には47の
文字があったとアナスタシアが
ウラジーミルさんに説明しています。
(ロシアのお話かと思います)
ですが今は33文字しかありません。
闇の勢力が独自の違った組み合わせと
決まり文句を登場させて
根底にある暗いものをかきたて、
人間を肉欲と激情とで迷わせ
混乱させようとしました。
でもアナスタシアが
「現在の文字や記号を使って
文の前方に昔の組み合わせに近いものを
もってきたから、きっと効果があるはず!」
といろいろ本の中に隠したり
仕掛けたものがあるようで、
読んだ人がその文字の組み合わせに
何かを感じ取るようです。
ここには作り話も
ファンタジーも含まれていないし
霊的存在の法則に反するものは何もない。
ひとりの人の内面に光の感覚が生まれると
それは全身の器官に
くまなく良い影響をもたらす。
光の感覚は
病気と闘う最も強力で効果的な手段で、
神はこの光の感覚を用いて癒しを行ったし
聖人たちもそうだったと言っています。
この光の感覚が強ければ強いほど
明るければ明るいほど
それが向けられる人への
癒しの効果は大きくなるようです。
アナスタシアもいつも自分の光線で
癒しを行っています。
それはすべて子どもの頃に彼女に
曾祖父が教えてくれたものです。
その光線とウラジーミルさんが書く
「アナスタシア」シリーズの本の
世界中への広がりによって
闇の勢力が何千年にもわたって行ってきた
闇の仕掛けを超えていくというのが
アナスタシアの光の構想のようです。
「あなたはまだ知らないだけ。
私の夢が鮮明で詳細に描かれてさえいれば
いつもどれだけ正確に実現するかを。
今回の夢は必ず実現する。」
ロシアの2人の大物科学者が1996年に
雑誌の記事の中で至高の源の存在や
人間と宇宙との密接な関係、
人間から発する普通の視力では捉えられない
光線について書いていました。
その光線は特殊な装置を使って記録でき
光線の写真が2枚掲載されていたそうです。
アナスタシアが子どもの頃からよく知っていて
人々を助けるために日常的に活用している
光線について、科学でも
取り上げられるようになったということです。
ほとばしり出る彼女のスピリットが
人間性を破壊する闇と
果敢に闘う力を実際に持っている・・・
ご興味のある方はぜひ
アナスタシアの本を手にとって
この本があなたの魂にどんな気持ちを
呼び起こすのか、感じてみてください。
アナスタシアは闘ってきました。
タイガの中で、あの草地でたった一人で。
彼女の光の夢の前に立ちはだかってくる
数々の障害物をはらうために
善意の光線を使いながら。
彼女は描いた夢を現実にするために
さらに本を通してたくさんの人々を集め、
鼓舞し奮起させています。
私自身も鼓舞し奮起させられている一人です。
あなたもこの光の光線に
意識の中で加わりませんか?
最後までお読みいただき
ありがとうございました。
次回もまたアナスタシアについて
お届けしますね。
それではまた次の配信でお会いしましょう。
今日もすてきな一日を♪
地球ラボ れっきー
*・*・*・*・*・*・*・*・*・*
お読みいただき、ありがとうございました。
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⑧アナスタシア光の意識を世界に放つ
はやさか れいこ(れっきー)



