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心の健やかな発達のコツ

私が普段わが子とどんな考え方で関わっているか具体例でご紹介します。

投稿日:2021年5月7日 更新日:

保育士であり、心理学を学んでいる私が、普段どんな考え方で我が子と関わっているかについて、SNSでシェアした内容を元にお伝えしてみたいと思います。

子育ての参考にしてみてください。

詳しい解説付きでいきまーす♪

その1「手作りの釣りざお編」

SNSでシェアした内容はこちらです。

小3の次男が最近、割り箸をつないで、自分で釣り竿を作っていました。

じいちゃんから本物の釣り竿はもらって、家にたくさんあるんだけど、自分で作るのが好きなんですよね。

糸は釣り糸じゃなくて、タコ糸です。

浮きと重りは、じいちゃんからもらった本物を付けてました。

いざ、海へ!

自分で考えて持って来たトンカチで、牡蠣の殻を叩いて、カキをエサにして付けます。

私も小さい頃、岸壁の牡蠣をエサにして、よくカニ釣りしたなぁ。

次男が自分で結んだ針は予想通り、すぐに取れてどこかへ行きました….。

釣り竿で釣るより、網で「シャッ!」っとすくった方が、近くを泳いでる大群の小魚はとれます。

何でも経験✨

自分で作った釣り竿を試せて、満足そうでした。

良かった、良かった😊

こういう子どもの頃の自然体験って、大人になってから人生観に影響するっていうか、絶対生きてくるんですよねぇ✨✨

こちらがSNSに投稿した内容です。

これに対して、ありがたいことにいろいろコメントもいただきました。

SNSのアイコンの写真が、釣り上げた魚を持っている、明らかに釣りがご趣味の男性からも「最高な釣り竿!素晴らしい経験、将来が楽しみですね」とコメントいただきました。

また、「私も子どもたちにはこういった経験をたくさんさせてあげたい♡」とすてきなママさんからもコメントをいただきました。

そして一緒にピヨピヨサロンをしているみわっちやお友達とは、その投稿を機にうちの父親に釣りをレクチャーしてもらって、今度一緒に釣りをすることになっています。笑

釣りをしたことがないママって、結構いるんだなぁ。

この投稿の内容の中で、私が日頃子育てで心がけているのは、まずは子どもが「割り箸で釣り竿を作りたい」というアイディアを否定しないことですね。

子どもが保育所の時に作った凧揚げのたこが壊れて、捨てることになったんですけど、巻いてあるたこ糸の部分はもったいないからとっておくことになったんです。

それを見て、うちの子は釣り竿を作るというアイディアがひらめいたんだと思います。

そこで「じいちゃんからもらった釣り竿いっぱいあるでしょ!」とか「そんなので釣れるわけないじゃん」とか否定しないことですね。

これ無意識にやりがちなママも多いんじゃないですか?

子どもが自分の頭で考えて、そして体験するということをいつも重要視しています。

それに「作るならもっとこういうふうに作らなくちゃ」とかママのアイディアや考えを押しつけたりもしないようにしました。

浮きと重りはじいちゃんからもらった、釣り竿用の本物を付けたいとのことでした。

なので、子どもがうまく付けられなかったり、できなくて相談してきた時にだけ「こうしたらいいんじゃない?」と教えてあげました。

他は余計な口ははさまずに、試行錯誤する様子を黙って見守ります。

そして日頃から、自由な発想でいろんな道具や材料を使って作る遊びを大事にしています。

段ボールとか割り箸とかテープ類とかは、子どもがひらめいて作りたくなった時に、いつでも作れるように用意しています。

それで完成したのが、この釣り竿です。

よく見ると、竿に付いている、たこ糸を通しているピンクの輪っかに「ヨーグルト」とか書いてあるのがウケます。笑

不要な紙ゴミの中にあった厚紙を使ったんですね。

家にいるときに「エサはどうすればいい?」と聞かれたので「買ってもいいけど、岸壁にくっついてる牡蠣を石で割って付けても、十分釣れるよ。」とは伝えていました。

そうしたら子どもが自分で考えて、トンカチや軍手を持ってきていて、私も「やるなぁ!」と感心しましたね。

針が付いている状態の釣り糸を先端に結びつけるんですけど、ああいうのって、ほどけない結び方があるんですよね。

でも何も言わずにやりたいようにさせたら、あっという間にとれてどこかに行ってしまいました。

でもそれも、子どもが実際にやってみて体験して気付くことだし、学習していくことですよね。

結局は釣り竿を使うよりも、100均で買った柄の部分が伸びる網でシャッ!とすくった方が、今回は魚がとれました。

ちょうど近くを小魚の大群がウヨウヨ泳いでいたので、タイミングが良かったですね。

お出かけの時には、子どもが十分に遊び込めるように、いろいろ用意をしていくことは大事ですね。

道具やおもちゃが1つあるだけで、遊びがぐんと広がったり楽しくなります。

もっと年齢が小さい子だったら、長靴とか着替え、タオル、ビニール袋とかを持って行けば、ママもハラハラしないでゆっくり遊びを見守って、思い切り体験させてあげることができますね。

うちは今回、牡蠣の殻で手を切ってしまった時のためにバンソーコーとか、終わってから手を洗えるように水筒に水を入れて持って行きました。

多少のケガも全然オッケー。

子どもたちの体験が宝です。

そして投稿の文章の最後に「こういう子どもの頃の自然体験って、大人になってから人生観に影響するっていうか、絶対生きてくるんですよねぇ✨✨」と結びましたが、ここが大事ですね。

子供時代に経験した自然体験って、一言では言えないくらい子どもはたくさんの学びや気付きを受け取っています。

そして五感で感じる感性も、自然体験の中で養われていると思っています。

家の中やお勉強では養われない大事な部分ですね。

自然体験が豊かな子は、生きる上で大切なことを感じ取る感性が、自然と育っていくと思います。

これって言葉で伝えるのは難しいんですけど、自分も小さい頃自然の中でたくさん遊んだという人は、大人になってからそれを感じる機会がきっとたくさんあると思います。

自然の雄大さ偉大さ、そして怖さも知っているし、だからこそ自然がとても大切なことも、実感をともなって分かります。

「人間も地球の中の自然の一部分なんだな」と実感できる感性って、自然とたくさん関わらないとなかなか分からない感覚だと思うんですよね。

クリスタルの地球

昔の人は自然のリズムに合わせて、自然を大事に調和しながら、自然と共に生きていたから、当たり前にあった感覚だと思います。

でも、現代のバーチャルな中で生きがちな環境の中では、大人が意識的に自然の中に子どもたちを連れ出して、体験させないと体験しにく環境ですよね。

自然に触れていないと、人が元々持っている感覚も、どんどん失われてしまいます。

生き物がいる気配に気付く感覚とか(私がこの感覚に優れていたので、出会った当初パパがよく驚いていました。笑)美しい物や音、景色を美しいと感じられる心とか、大切にしたいという思いとか。

ママやパパが自然体験の大切さを知っているかどうかは、子育てでとても大きいし、子どものその後の人生観にも影響していくと思っています。

晴れた休日はとにかく身近な場所でもいいから、自然に触れられるところへお出かけするという意識で、わがやは子育てしています。

子供の頃そんなに自然の中で遊ばなかったというママやパパは、ぜひお子さんが生まれたら、お子さんと一緒にぜひたくさん体験して感じていってほしいと思います。

その2「無条件の愛情を伝える編」

次も私は普段こんな感じで子どもたちと接しているということを、SNSで投稿した内容です。

ぜひ子育ての参考にしてみていただけたらと思います。

小3の次男と朝に、ひともんちゃくして、じゃれ合う。

母「オレは怪盗キッドだ!この落ちてるポシェットはいただいた!」

次男「なにー⁉️😆」

ポシェットには、毎日学校に持っていく、ハンカチ・ティッシュと電磁波対策アイテムが入ってます。

これでポシェットの忘れ物を防いだと母は思っていました。

でも子どもたちが家を出た後、掃除していて気付く。

お気に入りのおもちゃたちに囲まれて、完全に忘れ去られているポシェットを…。

結局、忘れてるやーん‼️‼️

手にとったポシェットから、可愛い次男のオーラを感じて「でも可愛いやん🥰」と思ってしまう。

何をしても、子どもたちは結局は可愛い。

この前は小5の長男の発言に癒されました。

バーベキューをして食器の洗い物を全部洗って外に行くと、次男に「遅いー!」と言われたので全部洗ってきたことを話すと、

長男が、心からの感情こもった、すごいね!という感じの口調で「頑張ったじゃーん!😃」

その一言でかなり癒されました✨

その後、雨の中パーカーのフードをかぶって、洗った網を片手にぶら下げて来たパパを見て長男が

「パパかっこいいー💕」

申し訳ないが、妻には特にかっこよくは見えなかったんだけど…笑

子供の目には家族のために頑張るパパが、憧れの父親の姿に見えたのだろうか。

そういう時は子どもに「あなたのそういう所、ステキだよ❣️いい所だと思ってるよ」

「嬉しかったよ、ありがとう❣️」と、本人にちゃんと伝わるように伝えています。

何か忘れ物したり、間違えたことしちゃったとしても「それでもあなたのことは変わりなく大好きだよ。大事だよ。」って。

やってしまったことは仕方ないし、次から気をつければいいんだから。

ママとパパは、何かがよくできた時だけとか、お利口さんにしてる時だけとか、そういう条件付けで愛してはいない。

何をしちゃっても、どんなあなたたちでも、変わらずいつでも大好きだよ❣️

それを生まれてから繰り返し繰り返し、伝えています。

帰って来たら全身全霊で伝えなくちゃ!

「ポシェット結局また忘れたなー‼️でもそれでも大好きだよー❤️ギューッ❣️」

ということで、こちらは主に心理学的な視点からの内容になりました。

まずわが家は名探偵コナンの映画を見に行ったばかりでコナンブームが続いているので、忙しい朝に怪盗キッドになってママから一悶着ふっかけました。笑

私たちの子供時代には、こういうポシェットなんてなかったですよね。

子どもの小さいポケットにハンカチとかティッシュを入れると落ちやすくて、特にティッシュなんてすべってすぐにスルンと落ちてしまいます。

だから今はポシェットに入れて、ズボンのウエスト部分にパチンと付けて歩くのが小学生の主流です。

私が勤務していた保育所でも、年長さんの後半になるとポシェットのハンカチで自分で手を拭いたりすることに慣れるように、取り組んだりしていました。

このポシェットの中に、わが家は電磁波対策グッズを忍ばせています。

学校も今はWi-Fiが普通に飛んでますからね。

Wi-Fiって、電磁波研究でも有名な丸山アレルギークリニックの丸山先生も、私が診察を受けた時にハッキリおっしゃっていました。

「Wi-Fiは殺人兵器だからね」って。

私も知ってはいましたが、「先生、ハッキリ言ったなぁ…」と正直驚きました。笑

Wi-Fiは元々戦争の兵器として、銃の形で使われていた物を、食品を温める家電の電子レンジや通信機器として利用したと言われています。

元は人を殺す威力があるものを使っているので、生活の中ではとても便利な物ですが、取り扱いにはちょっと注意したいものです。

わが家はWi-Fiのルーターや、家のブレーカー、電子レンジやドライヤー、テレビなどの家電、スマホなどには対策しています。

その他にパパは生体エネルギー技術を使った「しらべ」私は「くきみ」を持ち歩いています。

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パパはしらべを持っていると、お出かけした時になりがちだった頭痛が、ほとんどならなくなったと言っています。

子どもたちも5Gの世の中だし、学校の廊下にWi-Fiのルーターが置いてあったのも見たし、なんとか守ってあげたいなぁと思って、思いついたのが毎日ズボンに付けているポシェットでした。

ピカチュウの柄のです。↓

うちはこのポシェットの中に、ビハドウという電磁波対策グッズのポケット用を入れています。

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ビハドウはわが家ではいろんな場面で活用していますが、このポケット用は薄くて軽いので、ポシェットに入れていても負担はないだろうと思って、これにしました。

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最初は子どもに「もし先生に見つかったらどうするの?」と言われました。

でも「そしたら子どもたちを守るためにうちはこういう考えで持たせてます、ってちゃんとママが先生に言うから大丈夫だよ。」と言ったら安心したようでした。

電磁波対策グッズはいろんな商品が売られているので、信頼できるところの気に入ったものを使ってみると良いと思います。

信頼できるところのなら、安いのでも十分だと思いますよ。

でも健康系のものは何でもそうですが、この場合電磁波過敏症だとか、日頃パソコン仕事で困った症状があるとか、元々困り事がある人じゃないと、その良さや違いって実感できないんですよね。

スマホを使うと頭や耳が痛いとか、チクチク刺すような感じがあるとか、頭がぼーっとするとか、そういう体感がある人は違いにも気付きやすいようです。

私は電磁波に関しては困り事はないので、その違いは分かりませんが、信頼できるところの商品なのでビハドウシリーズは様々な場面で愛用しています。

愛用して対策しているから、困り事がないのかもしれませんしね。

そして先ほどの投稿の内容に戻りまして、子どもには「そこがあなたの良いところ、ステキなところ、大好きなところ」そう私が感じたことは、ちゃんと伝わるような言葉で伝えています。

心理学を学んでいて行き着いた考えは、自分が感じていること、思っていることを、相手も同じように感じたり受け取ってくれるとは限らないということです。

特に1番近い親子関係でこれがこじれると、子どもが大きくなってから厄介です。

子どもが変な受け取り方をして変な思い込みを持たないように、ちゃんと伝わる言葉でハッキリと伝えるようにしています。

「ママがあなたのことを大事に思っていることは、子どももきっと分かってくれているだろう」じゃなくて「大好きだよ。大事に思っているよ。」とハッキリ伝えるんですね。

この伝え方なら、思い違いはするはずがないだろうというくらい、ストレートに。

「あなたのここがステキだね。」と伝えられたら、「そうか!僕のここがステキなんだ!」と子どもも認識して、さらにその良いところを伸ばしていくことと思います。

ジャンプする子ども

そして、忘れ物しちゃったり、例えば下の子が上の子に対してひどいことをしたりした時でも「それはひどいよ」と伝えるけど「そのやったことは悪いけど、でもあなたのことは変わりなく大好きだし大事だよ」そう伝えるようにしています。

条件付けの愛情は、子どもの心の健やかな発達には良くないことです。

良い成績をとった時だけ誉められる、熱を出したり病気になると大事にしてもらえる、そういう条件付けの愛情を感じて受け取った子どもは、大きくなってからどうなると思いますか?

仕事で良い結果を残さないと自分には価値がない、病気にならないと大事にされない存在だ、そう潜在意識の中に記憶されてしまいます。

本当は良い結果を残さない自分でも変わりなく価値はあるし、健康でいても大事にされる存在なはずなんですよね。

でも子供時代の家庭環境の中で間違った思い込みが作られて、それが無意識の潜在意識の中にしみこんじゃうんですよね。

だから特定の状況になると無意識に自分は価値がない、ダメな人間だと感じてしまったり、大事にされたいときには無意識に体調を崩したりするようになります。

潜在意識の中に入っちゃった無意識って、その影響力は計り知れないですよ~!

「どんな欠点があっても、間違ったことをしちゃっても、どんな状態のあたなでもママは大事だし大好き。」

それを具体的な言葉や非言語的な表情や態度などのコミュニケーションも含めて、子どもが感じられる体験を小さいときにたくさん積み重ねることが大事です。

それが人との基本的な信頼関係の土台になります。

また、その子の自己肯定感や自分を大切にする自尊心につながっていって、それがその子の人生に大きく影響していきます。

子どもにはママの愛情をストレートに伝えてあげましょうね。

そして余力があれば、パパにも伝えてあげてくださいね。笑

補足「パパ編」

花でできたハートの形

私がまだ実家の両親との関係性で身につけた思い込みや習慣を引きずっていた頃、旦那さんにも素直になれませんでした。

最初は良かったんですが、結婚して数年たって、本当の意味で家族になったと感じてくると、私の中のそれが発動し始めました。

だって私の両親は、お互いの文句を言うという愛情表現の仕方しかしていなかったから、素直な愛情表現の仕方を私は親から学んでいなかったんですよね。

でも心理学を学んでいく中で、子どもたちのためにもそんな自分の在り方を変えたいと思いました。

そこで最初の頃にやっていたのが、ちょっとしたメモで旦那さんに感謝を伝えるというものです。

言葉でまっすぐに言うのは抵抗がありすぎるので、自分のハードルを下げて文章などの文字なら、私の場合は伝えられたんです。

ハードルを下げてスモールステップが大事ですね。

だから、旦那さんへのプレゼントの包装紙とか、お菓子のパッケージの袋に、マッキーペンで「いつもありがとう♡」とか、いつも思っていることや感謝の言葉を書くことから始めました。

その後もいくつかの段階を経て、気付いたら素直にありがとうと感謝の言葉を伝えたり、愛情表現ができるようになりました。

実家の両親の元で長い年月をかけて作られた私の感覚が変わるまでに数年かかりましたが、両親との関係性を、心理学の知恵を駆使して自力で乗り越えましたね。笑

「私がこのままの状態じゃ、かわいい我が子にもうちの実家の親子関係が連鎖してしまう!それは絶対に嫌だ!」という思いが大きなモチベーションになりました。

ママとパパの関係性を身近で見て、子どもはそのパートナーシップの在り方を学び、やがて自分のパートナーとの関係性に無意識に取り入れていきます。

人は自分が経験して学んだことしかできないですから。

赤ちゃんの子育て中や、まだお子さんが小さくて、毎日へとへとになって頑張っている方は、今はそちらに専念する大切なときだと思います。

でも、少しお子さんが大きくなってきて余裕が出てきたら、旦那さんとの関係性もぜひ見直してみるのも良いですね。

【余談】バーベキューの後のコーヒータイム♪↓

私はカフェオレ派です。

わが家は白砂糖は使わず、てんさい糖やオリゴ糖にしています。

お砂糖についての詳しい記事は、私の食に関する他のブログに載せています。

興味がある方はそちらも読んでみてください。

白砂糖は体に悪い?でもやめられない!砂糖の依存症って?

パパの「スモーキー」なドリップコーヒーに、ママのいたずら♡

油性ペンで書き込みをして「カールスモーキーな味わい仕上げ」にしておきました。

ハイ、米米CLUB仕上げになってます^^うふふ

大人も毎日の生活や人生には、子どものような遊び心を大切に♪

★わがやの子育てエピソードの他の記事も、よろしければ参考にしてみてくださいね!
わがやの最近の子育てエピソードや子育てに関する考え方の具体例

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